最新エントリ
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2009/03/12
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カテゴリ : 社長のブログ
執筆者:
admin@Net-Web (11:04 pm) |
デジタル印刷機による簡易印刷サービスをはじめました。 製版1回につき200円で1000枚まで印刷できます。 なお、印刷用紙はお客様のほうでご用意ください。 折込チラシ、サークルの勧誘チラシ、自治会新聞、 ミニコミ誌などの大量印刷にぜひご活用ください。 原稿を持参いただいてもOKですし、印刷機の近くに パソコンもありますので、データを持参いただき ダイレクト印刷も可能です。(ダイレクトのほうが きれいに印刷できると思います。) 印刷機ではまだ少ない自動両面印刷にも対応して おります。 なお、こちらのサービスはセルフサービスとさせて いただきます。 料金は下記のとおりです。 ご利用をお待ちしております。 【料金表】 製版1回 片面印刷 〜1000枚 200円 〜2000枚 300円 〜3000枚 400円 〜4000枚 500円 製版1回 両面印刷 〜1000枚 400円 〜2000枚 600円 〜3000枚 800円 〜4000枚 1000円 |
2009/01/14
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カテゴリ : サポート日記
執筆者:
shimura (6:38 pm) |
「ここ最近PCの調子が悪く、 だましだまし使っていたが、 今日ついに起動しなくなってしまった。」 というお客様。 早速、パソコンをお預かりし、検証に入ります。 電源を入れると、起動はしますが、 すぐに「バツっ」と電源が落ちてしまい、挙動が不安定です。 パソコンを開けてみると、各パーツに大量のホコリがビッシリ。 ![]() 早速、クリーニングを実施。飛散しないよう注意しながら、 ホコリを徹底的に吸い取ります。 ![]() その後、いくつかの工程を経て、無事に起動しました。 |
2008/12/09
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カテゴリ : サポート日記
執筆者:
shimura (5:55 pm) |
いまやビジネスにおいて必須のファイル形式「PDF」。 ![]() このようなアイコン見たことありますよね。 一度インストールすれば、どのような環境のPCで閲覧しても 製作者意図通りの文書を閲覧することができる優れものです。 ただ、そんなPDFに不満があります。 それは「起動が非常に遅い」ということです。 時間に余裕がある場合は良いとしても、 たとえば、即見たい、その場でお客様にお見せしたい、 という場合に10秒〜15秒もかかるのは致命的です。 ですが、今回のバージョンアップにより、 起動時間が大幅に短縮されました。 あまりのレスポンスの速さに、 今までの旧バージョンの遅さは一体何だったんだろう? と首を傾げてしまうほどです。 FLASH対応など、ビジネスで有用とは思えない機能も付加されますが、 直感的にページ移動、拡縮、検索ができ、操作性も向上しています。 この機会に是非インストールをおすすめします。 起動時間短縮と共に、業務効率向上間違いありません。 ![]() ダウンロード |
2008/09/19
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カテゴリ : ネットウェブログ
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「マルウェア」って何ですか? そういわれると、最近何かで読んだような・・・ウィルスの一種かな、と思った方も多いかと思います。 マルウェアはウィルスの一種、、、ではないんですね。惜しいんですが、ちょっと違います。 「マルウェア」とは、『悪意のあるソフトウェア』を指す言葉です。 “マル”という語感は日本語では柔らかい感じがしますが、英語圏では“悪”の意味があります。 コンピュータウィルスはもちろん、ワームや“悪質な”スパイウェア・アドウェアなども“マルウェア”に含まれます。 つまり、「ウィルス」が「マルウェアの一種」ということです。 --- なるほど! ・・・と、その前に。 スパイウェア、アドウェア、ワーム、、、と、聞いたことあるような無いような名前がたくさん出てきました。 どれも、言ってしまえばコンピュータウィルスの親戚のようなものですが、ちょっと整理してみましょう。 --- 先ず、『ウィルス(コンピュータウィルス)』ですが、これは コンピュータにある“ファイル”に感染し、コンピュータに対して破壊活動を行うソフトウェアです。感染した後、自身を複製し、他のコンピュータにも感染を広げる特徴があります。また、感染後、一定期間潜伏してから破壊活動を行うと言う特徴もあります。 続いて『ワーム』ですが、これは基本的にはウィルスと同じ事をします。 違いは、ワームは独立したソフトウェアです。「ウィルス」は、別の何かしらのファイル(例えばWORDのファイルなど)に“感染”しますが、「ワーム」の場合はファイルに観戦するのではなく、単体で破壊活動をします。 『スパイウェア』というのも、最近よく耳にします。 先にご説明した「ウィルス」「ワーム」は、感染したパソコンを攻撃し、破壊しようとします。対して「スパイウェア」は、パソコンを攻撃したりする事はありません。 かといって、安心できるものではありません。 「スパイウェア」がインストールされると、パソコンの中にある情報を勝手に外部に送信しようとします。パソコンの使用者が、どのようなサイトを閲覧していたかとか、パソコンの中にある色々な情報を外に持ち出そうとします。多くの場合は、パソコンの所有者が気が付かないうちにそういった行動をします。 また、知らないうちに「スパイウェア」がインストールされることで、パソコンのシステムが不安定になってしまったりすることも珍しくありません。結局パソコンが壊れれ姉妹、修理をしなくてはならなくなる・・・という事もあります。 また、パソコンを起動するたびに勝手に「広告」を表示させる・・・というものもあります。これを『アドウェア』と呼んでいます。 「ウィルス」や「ワーム」は、一般的なウィルス対策ソフトを使い、感染防止や駆除をします。 「スパイウェア」の場合も最近ではウィルス対策ソフトで感染防止・駆除できるようになっていますが、完全ではないようです。 一口に「スパイウェア」と言っても、実は定義が難しく、全てが「悪いもの」とも限りません。例えば何かしらのソフトをインストールした際に、一緒にインストールされることもあります。実はインストールする前に「利用規約」に承諾する旨の記載がある場合も無きにしも非ずです。 最初の方で「マルウェア」のご説明をしていた中で >“悪質な”スパイウェア・アドウェアなども“マルウェア”に含まれます。 と書かせて頂いたのですが、スパイウェアの中でもソフトの製作者が、悪意を持って作成・配布しているものが「マルウェア」に含まれます。 ただ、悪意は無くてもパソコンのシステムを不安定にしてしまうものも珍しくありません。 「スパイウェア」を専門的に検出・駆除するツールもありますので、、不安だと言う方はそれを利用してみるといいかと思います。 有名なところでは、アド・ウェア http://enchanting.cside.com/security/adaware.html や、スパイボット http://www.safer-networking.org/jp/index.html があります。 あと、ウィルス対策ソフトの「ファイアオール機能」を利用していれば、万が一悪質なスパイウェアがインストールされていても、勝手に情報を外に送信される前に防いでくれます。 --- なるほど、結局はウィルス対策ソフトを入れて、しっかりと防御しておくのが一番なんですね。 ウィルス対策ソフトのアップデートも忘れずにお願いします。せっかくウィルス対策ソフトが動いていても、ウィルスの情報が古いままだと、出回っているウィルスやワーム、悪質なスパイウェアが入り込みやすくなってしまいます。 |
2008/09/12
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カテゴリ : ネットウェブログ
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7月にSoftBankから発売され、注目されていたiPhone。しかし、最近の報道等によると日本では当初の期待ほど売れてはいないようです。 原因は色々とあるようですが、その中に「絵文字が使えない」事を挙げている報道も幾つかありました。 絵文字といえば、携帯のメールではもはやお馴染みの機能です。しかし、つい数年前まではメールに入れた絵文字は他社の携帯では表示できませんでした。今でも一部の絵文字は、別会社の形態では表示できません。 また、パソコンのメールに送った場合、ほとんど表示できません。 携帯の絵文字は『機種依存文字』の一種です。機種依存文字とは、読んで字の如く、機種によって表示できたり出来なかったりしてしまう文字の事です。 実は、パソコン同士でも機種依存文字があります。 例えば(株)、これが一文字になっている文字があります。他にも○の中に1や2といった数字が入っているものなど。 取引先に送るメールなんかでも使っていたりしませんか? これだと送った相手によっては、表示されていない可能性があります。もちろん、携帯の絵文字をパソコンに送った場合も同じです。 ちなみに、私はもう十ウン年前に「パソコン通信」を始めたのがネットの最初だったのですが、その頃はうっかり機種依存文字を使って掲示板に書き込むと、すぐに“機種依存文字は使わないで下さい!”とキツく怒られました。その頃は通信機能の付いたワープロ機で参加していた人も多く、中には機種依存文字を読み込むとフリーズしてしまう機械もありました。 さすがに今はそういった心配はないのですが、文字が正しく表示されず、行き違いや誤解を招くこともあります。 最近はブログの投稿を携帯からメール送信でできるものも多くなってきました。その場合はパソコン版でも近い形の絵文字に変換してくれるので、ほとんど問題はありません。 しかし、携帯の他社間での絵文字のやり取りも同じですが、“形の近い絵文字に置き換えて”表示しているので、必ずしも自分が見ている絵文字と同じものが相手に見えているとは限りません。 絵文字や記号を使う場合は、そこも注意してみてください。気心の知れた間柄であれば、絵文字を使って楽しくメールのやり取りを。 そうでない場合はあまり絵文字や記号を使いすぎないでみてください。 お仕事のメールをやり取りされている方は、普段何気に使っている記号がもしかしたら、相手にはきちんと表示されていないかもしれないので、ちょっと注意してみてください。 仕事のメールなどでよく使われがちな機種依存文字は、 ・(株)(有)(代)などのカッコ表示が1文字になっている記号 ・単位(グラム、キロ、kg、mmなど)が1文字になっている記号 ・○の中に数字 ・半角のカタカナ ・1文字で表示される「II」や「VI」などのローマ数字など などです。 ・・・え、よく使ってるよ! という方も多いかと思います。 Windows同士であればほぼ問題はないようです。が、相手がMacOSだったりすると、全然違う記号に置き換わったりしている可能性も高くなります。 また、機種依存文字が入っているがために、メール全文が化けてしまうこともあるんです。 文字化けが起きていなくても、相手の方がネットやパソコンに詳しい人だと「なんだ、機種依存文字もしらないのかぁ・・・」と思っているかもしれません。 機種依存文字については下記のサイトにも詳しく紹介されているので、参考にしてみてください。 http://apex.wind.co.jp/tetsuro/izonmoji/ http://www.724685.com/06howto/table/table08.htm」 ※メールなどの文字化けの原因には、機種依存文字の他に「文字コード(エンコード)の違いというものもあります。 |
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